■HODDLESDEN SPZL
スニーカーというよりはカジュアルシューズようなシルエットはアーカイブ中の"レジャーモデル"を参考に描き起こした。深みのあるブラウンをベースに高耐久性のレザーで構築し真冬のストリートに溶け込む仕上がりへ。
■WINTERHILL SPZL
シューレースホールにDリングあしらったミッドカットのシルエットは"トレッキングブーツ"を彷彿させる。オリーブやブラウンといった深みのあるアースカラーをベースに、アイステイにはビンテージ古着にも使われた"aditex"のロゴを刻印。
■BLACKBURN SPZL
70年代のサッカーシューズとして名高い"ロンドン"や"ローマ"などのシティシリーズや、1977年に誕生したハンドボールシューズ"ハンドボールスペシャル"などのヘリテージデザインを踏襲。発色の美しいグリーンベースのスウェードアッパーに伝統の"スリーストライプ"が映える。
■SL 80
翌年のモスクワオリンピックに向け1979年にリリースされたランニングシューズ"SL 80"を冬の路面にも対応するラバーアウトソールでアップデート。ナイロンとスウェードのコンビネーションアッパーがヴィンテージ感を醸しノスタルジックに仕立てた。
日本国内では2019年10月11日よりアディダス オリジナルス取扱店にて発売予定。 新たな情報がつかめ次第、スニーカーウォーズのLINE@で報告したい。
■HODDLESDEN SPZL (EF1156) 17,600円(税込)
■WINTERHILL SPZL (EF1157) 24,200円(税込)
■BLACKBURN SPZL (EF1158) 16,500円(税込)
■SL 80 SPZL (EF1159) 16,500円(税込)
(pic. Footpatrol)