アーティスティックなグラフィックを用いた最新作!
41年目を踏み出した、"NIKE AIR(ナイキ エア)"を備えた初のバスケットボールシューズ、"AIR FORCE 1(エアフォース 1)"。バリエーションを増やしながら進化を遂げつつも、"TRIPLE WHITE(トリプルホワイト)"に代表されるタイムレスなデザインは、シンプルな装いでこそ最大限の魅力を発揮する。そこに初めて少しのエッセンスを加えたのは、1996年の、"IVORY SNAKE(アイボリー・スネーク)"にさかのぼる。華美なデザインも受け止めるAF1だが、わずかな要素が名作を生み出すのだ。
プラスアルファの装飾が、スニーカーデザインを高みへと引き上げる新たな1足が登場。セイルカラーのアッパーとソールをベースに、サイドパネルにのみキャンバスを配置した。サイドのスウッシュとヒールタブ、そしてシュータンラベルにはオレンジのペイントでかすれ具合を表現したパターンを採用。新鮮なエッセンスを添えつつ、クラシックな面影を失わせないバランスを極めた1足となっている。
海外では2023年に発売予定。価格は$130。また新たな情報が入り次第、スニーカーウォーズのTwitterやFacebookなどで報告したい。
Item Detail
ナイキ エアフォース 1 ロー "フェイデッド ブラッシュ" セイル/オレンジ (FN3419-100)
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